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タイトル
【VR】エモいVR 傷だらけのルナ 月乃ルナ
収録時間:92分
【VR】エモいVR 傷だらけのルナ 月乃ルナ
商品詳細
配信開始日:2020/10/20
商品発売日:2020/10/20
収録時間:92分
シリーズ名:エモいVR
メーカー名:ちんちんVR
出演者:月乃ルナ
監督名:ジャクソン石橋
ジャンル名:独占配信,ハイクオリティVR,VR専用,騎乗位,スレンダー,美少女,恋愛,単体作品
レビュー数:7
レビュー平均点:4.00
配信価格
HD : 1480円
DOWNLOAD : 980円
STREAM : 980円
説明文
中央線沿線でプロのミュージシャンを夢見るカップルの物語。ライブ直前、成功を確信して浮かれる二人。はち切れそうに膨らんだ夢への期待は、儚くも事故で崩れ去る。ボロボロになった二人は、セックスで気を紛らわせることしかできなかった。挫折、絶望の先に二人がたどり着いた場所は―。スレンダー美人の月乃ルナと、イチャラブセックス&献身的セックス。切なくて抜けるエモいVR。最高画質HQクオリティ。
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ユーザーレビュー


★★★☆☆ 抜かせたいのか 泣かせたいのか


Oculus Go HQで視聴、ファイル数4(UHQ、12837MB)
画質・・・綺麗
色合い・・白っぽい
サイズ・・小さめ
「抜かせたいのか、泣かせたいのか」
エロゲーの感想ではよくそんな表現が使われたりします
考えてみると、エロゲーでは”エロ”と”泣き”は共鳴し成り立っているように思えます
名作の中には『泣きゲー』と呼ばれる作品も少なくない
「感動しました」「泣けた」といった感想が多かったりする
もはやそれを書いている人はその作品で射精をしたのか疑問に感じる時すらある
でもそれがAVになるとエロに泣きは合わないという意見が出てくる、わかりみ。
しかしながら男女のセックスは
イチャや女上司、風俗嬢に誘惑されて始まるのがすべてではないし
本作のように挫折や苦悩の中にいるからこそ
セックスの時だけは何もかも忘れられる、忘れたい
ネガティブな感情が渦巻く中で求め合う方が、よりセックスを儚く感じるのではないか
この作品のセックスは現実的であると私は思う
だがエロさなら断然ランキング上位にある作品の方がエロいし
抜きたいならあっち買った方が良い。それがこの作品のAVにおける不遇さである。
8月の『愛しのちはる』もそうでしたが
AVとしてオススメできるか問われると難しい部分はある
だけど宮沢ちはるの作品は
エロと泣きを作品で表現できるという彼女の才能を再確認できた
今回の月乃ルナはその点が未知数であったため
私はかなり身構えていたけれど彼女の涙を見た時はグッときてしまった
でも今は泣きたいわけじゃない、そう思ってしまう自分もいました。
今回は星3にしましたが
心に余裕がある時に観るとまた変わるかもしれない(心に余裕がある時っていつなのさ)
普通という意味での星3ではなく
私の中でどっちに転ぶか今はわからない、そういう意味で星3にしました
とにかく過去最高にレビューを書くのが難しかった。
今回は内容に触れませんでしたが
この無駄に長いレビューを
「ゴミレビュー」と投げ出さずに読んでくれた方には本作が合うかもしれない
偉そうですいません、でも本当にそう思う、本作観るのにもその優しさはとても大切です
この作品を買って、観て、「良かった」と感じるかは
エロやアングル、もっと言えば払ったお金よりも、観る人の心が重要です
だからこの作品は『エロい』ではなく『エモいVR』なのです。


★★★☆☆ めちゃくちゃ可愛い。


PSVRにて視聴。
月乃さんめちゃくちゃ可愛かったです。
ただ、小人。久しぶりに出会いました。
映像の中では多分身長120cmくらい。
調べたらご本人は163cmあるそう。
かなり残念です。
鏡を横に置く演出は好きなのですが、汚れが気になりました。
細かいことですが、大事なことです。
素材は間違い無いので、次作に期待しています。


★★★★★ 月乃ルナの演技に胸が締め付けられる


僕と彼女の二人きりの世界、ちっぽけな安アパートで過ごす、二人だけの大切な時間ーーその結末は。
胸が切なくなるHをしたい人は、迷わずバスケットにこの作品を放り込んでください。
甘い演技、切ない演技、甘々なプレイ、ハードなプレイ……その全てをこなす月乃ルナだからこその作品。彼女の歌も必聴です。


★★★★☆ 中途半端。今後に期待。


割と力の入った「映像作品」。
ですがやはり「AV」の枠は出ておらず、仮に絡みシーンを除外して評価するなら駄作です。
折角演技に重点を置くのなら、お金の掛からないプロットはもっと練るべき。
まず、バンドメンバーは自分とルナの二人だけなんですかね?
諦める諦めないの件で他のメンバーがどうなのか、勝手に二人で決めて良いのかと後半ずっとモヤモヤします。
他にも諸々(部屋にギターとドラムスティックしかないとか)、無名ロックバンドのドラマー兼作曲家が、怪我でドラムが叩けなくなって挫折する、という設定がしっくりこない。
ドラムはサポートを入れて作曲は如何様にでも出来る筈なので、そもそも意思が弱いかライブがポシャってへこんでるだけにしか思えない。
ただのギタリストかベーシストで良かったんじゃないでしょうか。
過程に説得力が無いので薄まってしまいましたが、最終的な結論は好みでした。
もう一点は絡み関係ですが、ゴムの伏線がしっかり拾えてましたね。
付ける時のセリフで、一応それだけでも成立はしてますが、こっちは絡みがもう一回あることを知っていて『これ二回目で投げっぱなしだったらどうしよう』とヒヤヒヤしてたので安心しました。
更にこれが結論にも影響しているのは評価点。
そして肝心の「AV」部分、柔軟に色々なトレンドを取り込もうとする姿勢は垣間見えます。
が、各々の意味を理解してるのかは疑問。
最近猫も杓子も「天井特化」ですが、最大のメリットは「顔が見切れない」というもの。
このアングルで騎乗位を撮るなら大半を所謂「覆い被さり」にすべきで、これを理解している監督さんは仰向けの前戯から騎乗位は通常のアングル、覆い被さりが多いシーンは天井特化、ということを既にやっています。
個人的には、過去に天井特化でなくとも見切れない最高の騎乗位アングルの作品が幾つかあるので、それを研究すべきだと思いますが。
姿見にしてもドラマパートで縦置きされてたものがシーンカットで突然不自然な横置きになっていて没入感を阻害。
かつ単純にチェックを怠ったんでしょうが、ほとんどと言っていい程絡み中の体が映ってません。
と、演も艶も60点というところ。
月乃ルナさんは85点(フィニッシュが唐突)。
多少辛めのレビューになりましたが、作品傾向としては大いにアリです。
今後更なるブラッシュアップを期待します。


★★★★★ 欲しかった月乃ルナのVR、しかし


できれば…できれば!初期の金髪で見たかった!
って言うか金髪でお願いします!
今一度!